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「プロトンの医療用還元水」 とは

プロトンの医療用還元水とは

 

医療機器認証番号】221AKBZX00013000

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 プロトンの医療用還元水素水とは

 

 

 

 

 

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 プロトン社の医療用還元水生成器NEWケアウォーターV2ECOは、医療効果が認められている医療機器認証製品です。
 
(指定管理医療機器認証番号221AKBZX00013000)
 
 
 
 プロトン社の医療用還元水生成器NEWケアウォーターV2ECOが生成する還元水をわたくしたちは「プロトン水」または「プロトンウォーター」と呼んでいます。
 当社検証の結果、プロトン水は一般的な「電解還元水」「電解水素水」または昨今注目を集めるH2Oが100%のふつうの水に水素を含有させた水素水とは異なり、溶媒そのものがOH-(オーエッチマイナス)を豊富に含む還元水素水であるため、当社の大切なお得意様には先ずは一番におすすめしている医療用機器です。
 

 

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 日本の工学博士 花岡孝吉氏が(世界中の科学者に愛読される)オランダの科学雑誌 Kluwer Academic Publishers (現Springer Science Business Madia)に論文を掲載したことでも有名な「IP理論」によって、健康に寄与する水を評価する際の指標に大きな影響を与えました。
 
 IP理論が発表されるまでは、その溶媒(液体、この場合「水」)はどんな溶質(液体の中、この場合「水の中」に含まれるさまざまな物質)を含んでいるか?という点のみが、その「水」の評価基準になっていました。
 
 

 

 たとえば、次のようなイメージです。
 

● その水は水素を豊富に含んでいるんですね。 ⇒ 健康に良い水ですね。

● その水は不純物が多いのですね。 ⇒ 健康に良い水とは言えませんね。
 
● その水は酸素が少ないのですね。 ⇒ なかなか良い水ですね。
 
● その水はミネラル成分を含まないのですね。 ⇒ 無機質な水は健康に良くありませんね。
 
 等々。
 
 
 
 IP理論が発表されたことによって、それらの溶質(水に含まれるさまざまな物質)を含んだその溶媒自身(水自身)は、どのような構成の溶媒(水)か?という点を、水の評価基準に加えるべきであることの重要性が認識されるようになったのです。
 
 それまでは、水に含まれる溶質(なにが含まれ、なにが含まれない等々)によって、健康への効果や水がもつ機能が発揮されると考えられ、溶媒(水そのもの)はこの溶質の輸送手段として働くという程度の認識でしかなかったわけです。理科室によくある試験管内のアルコール的な認識です。試験管内の保存物質が溶質、空間を埋めているアルコールが溶媒、「水」はこの認識と同程度の扱いだったわけです。
 
 
 一般的には、「水」と言えば2個の水素原子と1個の酸素原子が水素結合によって出来る「H2O」が共通認識ですが、実は「水」の構成はH2Oばかりではありません。
 
 また、水分子(H2O)はフェムト秒(1000兆分の1秒)からピコ秒(1兆分の1秒)という凄まじいスピードで結合を繰り返しており常に変化を続けています。
 
 言ってみるとIP理論は、こうした「水」を溶媒という側面から評価する理論で、たとえば水のイオン責(pIP)が少し違うだけで水が発揮する能力に大きな差が出てくることを論文で明らかにし、世界中の科学者から高く評価されました。
 
 
 
一例を上げると、
 

「気温25℃、1気圧という標準状態において水道水のpIPは14.0、プロトン水素水のpIPは13.0~13.6です。数字上は0.4~1.0という小さな違いに見えますが、この水にエネルギーを賦与させると健康効果として興味深い現象を示している。etc...」

こうした詳細を論文上で報告されておられます。

 

 プロトンの医療用還元水生成器は、お水を電気分解することによってプロトン水を生成しますから、製品カテゴリで分類する際「アルカリイオン整水器」や「電解還元水素水生成器」などのカテゴリに分類されますが、OH-を豊富に含むプロトン水を当社は非常に高く評価しています

 
 
 
 消費者の皆さまは、水素濃度を多く表示している製品に注目なさる傾向にあるので、今ブームになりつつある水素水の各メーカーが水素濃度を少しでも多く見せたくなる気持ちは理解できますが、インターネットなどの公の場などに堂々と実際の水素量を超えて表記するという行為は企業の姿勢として如何なものかと思います。あまり感心できません。
 
 ふつうの水(単なるH2O)に水素を含有させた一般の水素水(特にルルドなどの韓国製品)が掲載している水素濃度は、実際の水素量をはるかに超えて掲載しているとして独立行政法人国民生活センターから是正を要請された経緯もあります。
 プロトン水が掲載している水素濃度0.4ppm~0.7ppmは、安定状態を築いた水素量(水の中でも比較的安定して溶存するため健康に寄与しやすい)を掲載しています。
 
 

     

 実は、今でこそ「還元水」という呼称が周知されるようになりましたが、そもそも「還元水」という呼称はプロトン社が自社製品で生成した機能水を「還元水」と呼び広めたことが始まりでした。

 また、プロトン水のポテンシャルをお見せするための実験、たとえば、野菜や米から農薬をはがしたり、お湯で出す極普通の緑茶を常温のプロトン水で出して見せたり等々、こうしたさまざまな実験をお見せしたのもプロトン社が始まりでした。

 当時から、プロトン水には豊富な水素と電子、いわゆるPROToN作用が確認されていました。しかし、プロトン水にとって「水素のチカラ」というのは、さまざまなチカラのホンの一部に過ぎなかったことから「水素水」とは呼称せず、もっと大枠で「ものを還元する水」という意味を表す「還元水」と呼称しました。

 ところが、「還元水」という呼称が社会に浸透しはじめた頃、他のメーカーさん達も自社製品に「還元水生成器○○○○」などと名付けるようになってしまいました。お水の実験なども真似をするメーカーさんが増えてしまったのです。

 同カテゴリに属するとはいえ、プロトンの医療用還元水はOH-が豊富で高水質なことから還元能力の違いが明らかであることに対し、「このままでは消費者のみなさまから他の電解水と同じように認識され兼ねない」と、事態を重くみたプロトン社は、以後「プロトン水」と呼称するようになりました。

 

 

 

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